申込み手順・Q&A



質問及び確認事項
info@philshooting.com にメールにてお送りください。

またQ&Aを参照ください。



申込み・参加手順


Step1

■参加コースとご都合のよい日程の決定をお願いいたします。

  どのようなコースがあるかは、メニューのホームまたはコース内容で確認できます。


Step2

■空き状況の確認

ー希望コースと日程をメール(info@philshooting.comにてお送りください。

 空き状況を調べて、空きがある場合は申込書を添付し、返信いたします。


Step3

■申込み

ーメールにて記入済み申込書(申込書はStep2のメールをいただいてからこちらよりお送りいたします。)を送ってください。

ー参加の可否に関して返信いたします。

ー参加可能な場合は、今後の手順に関して詳しくメールにてお知らせいたします。


■コース費用のお支払い

ー初めての方は、初回登録金として、料金のうち$200分をお振込みください。(1日コースを除く)

ーコース当日、現地にて現金(ドル、日本円、ペソ)にてお支払いください。(両替所は、ご案内いたします。)


■準備

ーコースは、1泊2日または日帰りです。

ー保険加入をお勧めいたします。(各自)

*日本人が必ず同行して、安全管理は十分に行いますが、移動中、コース中の過失ではない事故については一切責任を取ることができません。

ー現金 コース費、小遣い

ークレジットカード(コース費は現金のみ)

ー射撃ができる服装に関して(コース)

 靴:運道靴でも可

 ズボン:長ズボン、または短パン

 上着:首襟は薬きょうが入らないように締まったもの


■コース参加

 詳細の要領に関しては、メールにて案内いたします。

 空港送迎付きだと、期間中の心配などほぼありません。




Q&A

Q.なぜフィリピンなのですか?

A.フィリピンは、歴史上基本的に多くの面でアメリカと同じです。銃規制に関してもフィリピン人であれば申請をして通れば所持ができます。よって、射撃が非常に盛んな国でもあり、銃に関する知識や経験をもった人がたくさんいます。

 銃器や弾は、比較的安く購入することができるため、提供価格を抑えることができます。

 日本からは4時間と距離的に近く、時差も1時間しかありません。



Q.フィリピンは危険だというイメージが強いのですが?

A.いままで多くの方がコースに参加されましたが、おおむね危険というイメージはなかったとおっしゃってました。

現地の案内がしっかりとガイドしますので、故意に危険なことをしなければ安全だと思います。

中にはせっかくのフィリピンだということで前後に個人旅行(行動)をされる方もいますし、楽しんでいらっしゃいます。その場合もおっしゃっていただければ、注意点などをガイドまたは同行します。

 また、メディアで流れている、フィリピンの汚い、遅れているというイメージはまったくのうそで、マニラは大都会です。



Q.コース参加に条件はありますか?

A.射撃に興味を持つ、普通の成人男女であれば可能です。お子様の参加はできません。また、精神に異常のある方の参加はできません。コース中、不適切と教官から判断された場合は、コース途中でもコースをやめていただく場合があります。

申込み時に自分で判断がつかないということであれば、メール、電話、スカイプにてコンサルティング可能です。



Q.どのような方が参加しますか?

A.今まで参加されたは、ごく一般の会社員の方の参加が90%です。その他公務員の方もいらっしゃいます。射撃に興味があり、正しく扱い方を覚えたい一般の方、現職の警察、自衛官など参加可能です。日本で当然射撃はできませんし、警察や自衛官の方でも予算の関係で十分な射撃練習はできません。集中的な射撃コースで射撃技術を上げてください。



Q.一人で参加できますか?

A.今まで参加された方の90%がお一人での参加です。コース期間中はホテルを除き、ずっとスタッフが一緒ですので、心配はありません。全員満足されています。



Q.フィリピンに行く(渡比)のが心配なのですが?

A.コース参加までしっかりガイドしますので、大丈夫です。皆さん、心配は払拭されたと言われています。

空港までの送迎、及び前後泊付きもありますので、女性の方お一人でも安心して参加いただけます。

 また、メディアで流れている、フィリピンの汚い、遅れているというイメージはまったくのうそで、マニラは大都会です。



Q.コース中以外は自由行動ですか?

A.コース期間中は、安全管理上、本部の方でコントロールします。コースの前後日に関してはご自分で自由行動可能です。



Q.銃の種類はなんですか?

A.あらゆる種類の銃器をアレンジは可能ですが、射撃技術の向上が目的なので、射撃統制上、ハンドガンコースの場合、コルト1911タイプ45口径、同じく9mm、M16またはM4を使ってコースをいたします。警察の方でリボルバーのコースが必要の方は、別料金にてアレンジいたします。

弾は、基本的にフル装薬のフルメタルジャケット(FMJ)を使います。

(体験コースを除く、1日コースは選択、アドバンスドコースは60%フル装薬リロード弾を使用)


Q.拳銃とライフルを一度に3日程度で行いたいのですが?

A.アレンジ可能です。希望日にちを書いてメールでお問い合わせください。可否と見積もりをお送りいたします。



Q.拳銃とライフルを一度に1日程度で行いたいのですが?

A.総合1日コースを設けましたので、お忙しい方でも参加可能です。



Q.安全ですか?日本語は大丈夫ですか?

A.コース期間中は、隔離された公認の射場でのコース、移動は専用車両を利用、ホテルも警備万全のところ(格安コースを除く)なのでになりますので安全です。またコース中は、安全管理上、銃、射撃の知識のある日本人が必ず同行し、射撃統制を行います。



Q.フィリピンの街は安全ですか?

A.コース期間中は、田舎での合宿になり、食事等も一緒です。隔離された公認の射場でのコース、移動は専用車両を利用、ホテルも警備万全のところなのでになりますので安全です。

マニラで自由行動をされる場合は、ガイドに従い、自己責任にて行動をお願いいたします。

マニラだからといって、特に身構える必要もないし、外国での注意事項を守っていただければ、普通に大丈夫です。




、普通に