申込み手順・Q&A



質問及び確認事項
info@philshooting.com にメールにてお送りください。

またQ&Aを参照ください。







申し込み手順



STEP1:問合せ


メールにて参加希望日などをお問い合わせください。

折り返し、空きのスケジュールと申込書を送ります。

メールのあて先 : info@philshooting.com

空き状況のスケジュールはコチラ



STEP2:参加申込書の送付


参加申込書に必要事項を記入の上、送付してください。

折り返し、参加の可否をメールで連絡します。

参加可能の場合は、STEP3へ

観光射撃コースは、STEP2で完了



STEP3:予約金の振り込み、航空券/ホテルの手配


参加費用の一部を日本の銀行へ日本円で指定先へお振込みください。

航空券/ホテルの手配をお願いします。

手配要領は、次項を参考にしてください。




予約の完了


詳細参加要領を送ります。





Q.なぜフィリピンなのですか?

A.フィリピンは、歴史上基本的に多くの面でアメリカと同じです。銃規制に関してもフィリピン人であれば申請をして通れば所持ができます。よって、射撃が非常に盛んな国でもあり、銃に関する知識や経験をもった人がたくさんいます。

 銃器や弾は、比較的安く購入することができるため、提供価格を抑えることができます。

 日本からは4時間と距離的に近く、時差も1時間しかありません。



Q.フィリピンは危険だというイメージが強いのですが?

A.いままで多くの方がコースに参加されましたが、おおむね危険というイメージはなかったとおっしゃってました。

現地の案内がしっかりとガイドしますので、故意に危険なことをしなければ安全だと思います。

中にはせっかくのフィリピンだということで前後に個人旅行(行動)をされる方もいますし、楽しんでいらっしゃいます。その場合もおっしゃっていただければ、注意点などをガイドまたは同行します。

 また、メディアで流れている、フィリピンの汚い、遅れているというイメージはまったくのフェークで、マニラは大都会です。



Q.コース参加に条件はありますか?

A.射撃に興味を持つ、普通の成人男女であれば可能です。18歳未満のお子様は保護者同伴であればがいれば参加えきます。また、精神に異常のある方の参加はできません。コース中、不適切と教官から判断された場合は、コース途中でもコースをやめていただく場合があります。

申込み時に自分で判断がつかないということであれば、メールにてコンサルティング可能です。



Q.どのような方が参加しますか?

A.今まで参加されたは、ごく一般の会社員の方の参加が90%です。その他公務員の方もいらっしゃいます。射撃に興味があり、正しく扱い方を覚えたい一般の方、現職の警察、自衛官など参加可能です。日本で当然射撃はできませんし、警察や自衛官の方でも予算の関係で十分な射撃練習はできません。集中的な射撃コースで射撃技術を上げてください。



Q.一人で参加できますか?

A.今まで参加された方の90%がお一人での参加です。コース期間中はホテルを除き、ずっとスタッフが一緒ですので、心配はありません。全員満足されています。



Q.フィリピンに行く(渡比)のが心配なのですが?

A.コース参加までしっかりガイドしますので、大丈夫です。皆さん、心配は払拭されたと言われています。

しっかりとガイドするので女性の方お一人でも安心して参加いただけます。

 また、メディアで流れている、フィリピンの汚い、遅れているというイメージはまったくのフェークで、マニラは大都会です。



Q.コース中以外は自由行動ですか?

A.はい。注意事項などはガイドします。



Q.銃の種類はなんですか?

A.射撃技術の向上が目的なので、射撃統制上、ハンドガンコースの場合、コルト1911タイプ45口径、同じく9mm、M16またはM4を使ってコースをいたします。警察の方でリボルバーのコースが必要の方は、別料金にてアレンジいたします。



Q.安全ですか?日本語は大丈夫ですか?

A.コース中は、安全管理上、銃、射撃の知識のある日本人が必ず同行し、射撃統制を行います。



Q.フィリピンの街は安全ですか?

A.マニラで自由行動をされる場合は、ガイドに従い、自己責任にて行動をお願いいたします。

マニラだからといって、特に身構える必要もないし、外国での注意事項を守っていただければ、普通に大丈夫です。




、普通に